Cloudflareで証明書の自動更新が上手くいかなかった話
1ヶ月振りの投稿はこのブログをホストしているサーバ周りのお話です。 今年の2月にこのドメインをCloudflareというCDNに登録してから、どういうわけか別のサブドメインで管理しているGitのリモートリポジトリだけ証明書の更新に失敗する事象に見舞われていました。
1ヶ月振りの投稿はこのブログをホストしているサーバ周りのお話です。 今年の2月にこのドメインをCloudflareというCDNに登録してから、どういうわけか別のサブドメインで管理しているGitのリモートリポジトリだけ証明書の更新に失敗する事象に見舞われていました。
Jenkinsでコンテナでの分散ビルドを実行するためにDockerの接続設定を変更したらデーモンが起動しなくなってDockerを再インストールしてdocker-composeを立ち上げたらこのブログデータが入っているMySQLコンテナが立ち上がらなくなってというへっぽこエンジニア特有の負のスパイラルを繰り返してしまった …
覚え書き程度に。 services: wordpress: image: wordpress volumes: - './php.ini:/usr/local/etc/php/php.ini' ということでした。
お久し振りです。 かねてよりクラウドでアプリケーションサーバを立てることばかりにフォーカスしていましたが、気付けばAzureの無料枠も底を突き、さぁどうしようかと考えていたところ、ちょうど会社の同期がパソコンを買いに行くというのでついでに5~6万の格安構成で自作してLinuxサーバを立てることにしました。
Railsサーバを立てると言ったな。 すみませんウソじゃないですそのうちやります。 環境 例によって例のごとく。RAMは2GB、ストレージは100GBです。
CentOSやUbuntuといったLinux系OSの一部バージョンでは、 「NAT」「ホストオンリーアダプター」を有効化 「ホストネットワークマネージャー」のDHCPサーバー機能を無効化 すると、
新しいUbuntuが公開されていたので早速使ってみましょう。 環境 ホストOS Windows 10 Home (64-bit) 仮想化ソフト Oracle VM VirtualBox 5.2.12 ゲストOS Ubuntu 18.04 ゲストのRAMは4GB、ストレージは100GBとしました。
Dockerを導入しようと思っていたらGitサーバを立てていた…… ということでタイトルの通り、今回はおうちにGitサーバを構築してみます。 Ubuntuインストール 仮想OSの環境については過去に語っているのでそちらを参考にして下さい。
今更ローカルで……って感じもありますが、自宅で機械学習やらクローリングやらスクレイピングやらをやってみようと思ってVirtualBoxで最新のUbuntuをインスコしてみたはいいものの、なかなかどうしてこれが手間取ってしまったので備忘録がてら。